リボーンプログラムのメリットとデメリットを紹介

 

lgf01a201405221100ここではリボーンプログラムのメリットとデメリットをご紹介

リボーンプログラムと各種ツアーと比較しています。

格安パッケージツアー ホテル・航空券のみのフリー旅行 リボーンプログラム
日本人ガイド
無し。
または、あなたを含む10名〜30名程のツアー参加者全員に対して1人。
聞きたいことが聞けない、困ったときもすぐには助けてもらえないことも。
×
無し。自分でツアーとは別に手配。
1組のゲストにつき日本人女性ガイドが1人。一人旅でも寂しくない。
困った時、聞きたいことがある時、いつでも、隣にガイドがいて助けてくれる。
移動車
あなたを含む10名〜30名程のツアー参加者全員でバスなどで移動。
だから、狭い。隣の人と密着する。
団体行動なので、出発、集合時間に気を使う。
×
無し。自分で別に手配。
1組のゲストにつき1台の専用車。
集合、出発時間を気にすることなく、自分のペースでゆったり移動。車内も広々リラックスで快適、疲れない。
日程のアレンジ
×
決まったスケジュール通りに、決められた場所を周る。
だから、スケジュールの中に興味のない場所があっても、行かなければならないず、退屈な時間を過ごさなければいけないこともある。
滞在中全て自分の自由。
情報収集や、移動手段などの手配は自分でしなければいけないが、それも旅の醍醐味。
スケジュールの中に興味のない場所があれば削除。
代わりに、行きたい場所、やりたい事を組み込んで、自由に日程をアレンジできる。
わがままを、全て叶えられる。
出発日
出発する曜日、日にちが決まっている。
ツアー催行日に合わせて休みを調整しなければいけない。
基本的に自由。
出発したい日にち、曜日に合わせられる。
だから、休みの都合に合わせて、出発できる。
通訳、現地ガイド
無し。
または、あなたを含む10名〜30名程のツアー参加者全員対して1人。
だから、困った時、聞きたい事がある時も、すぐには聞けない。
×
無し。
自分でツアーとは別に手配。アクシデントも楽しめる旅行スキルが必要。
1組のゲストにつき1人。
困ったときもいつでも頼れて、聞きたいことは何でもすぐに聞ける。
英語も不要。日本語だけで安心。
食事
決められたレストランで、他のツアー参加者全員で一緒に食事。その時の気分に合わないものを食べなければいけなかったり、ゆっくりできないことも。
自分で好きなところに行けるが、味や価格などは自分で情報収集しなければならない。
気分に合わせて、好きな場所で好きなものを食べられる。
現地在住の日本人女性スタッフが、清潔で美味しいお店情報を教えてくれる。
アクティビティ
アンコールワットなどのメジャーな観光地だけを巡る。
世界遺産でヨガ、瞑想、村人との食事会など、現地ならではの体験などはない。
×
無し。自分でツアーとは別に手配。
アンコールワットなどのメジャー場所はもちろん、瞑想、ヨガ、村人との食事etc…
ここでしか体験できない事が盛りだくさん。
コストパフォーマンス
少し安い。
メジャーな観光地は周れるが、それ以上に特別な体験もできないため、可もなく不可もなくと言った感じ。
とことん安く出来るのが個人旅行の魅力。ただし安宿に泊まったり、安い食事を探す手間も。また、現地でのアクティビティや、ガイドは別料金なので、現地滞在中にお金が必要。
パッケージツアーや、フリーツアーに比べるとツアー価格の面では高い。
ただ、専用車、専属ガイド、スパ&エステ、ヨガ、瞑想などのアクティビティ、全て込みの価格なので、総合的にみるとお得。
1名での申し込み
できない。
または、1人参加できても2~5万円程の追加料金が必要な場合があり、一人参加だと割高になることもある。

何人でも可。
追加料金無しで、1名〜 参加可能。
2名以上で参加の場合は、一人あたり5000円の割引も。

リボーンプログラムのメリット

  • 日本人女性ガイドがいる
  • 専用車がある
  • 出発したい日にち、曜日を合わせれる
  • アンコールワットなどメジャーな場所から穴場スポットも巡れる
  • 追加料金なしで1名参加可能

手厚いサービスがリボーンプログラムの特徴。やっぱり日本人の女性ガイドさんがいるのが一番大きいかもしれませんね。

リボーンプログラムのデメリット

  • 費用が少しお高い
  • キャンセル料が発生&高い

基本的にデメリットは金額面しかないと思います。ただ、手厚いサービスと全体コストパフォーマンスで言えば多くの体験者が安いと感じているのも事実です。

格安で旅行に行っても楽しめなかったり、思い出に残らなかった意味がありませんからね(;^^)

ちなみにリボーンプログラムの口コミや評判はこちらのページでご覧ください

bn

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